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飛行帽を被った子供が段ボール製の飛行機で大空を飛ぶ夢を具現化

わたしのが始まる

人生100年時代に

ワクワクを取り戻す、
新しい大人の
ライフデザイン・プラットフォーム

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​(エクスライフ)

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message 代表メッセージ……xLife誕生の背景

エックスライフ(株)はIT黎明期から50年近くIT事業に従事してきた70歳代台を中心とする、シニアベンチャーです。

戦後復興、高度成長、バブル、リーマンショック、巨大プラットフォーマ台頭など右肩上がりで刺激的な日々を過ごした身としては、少子化等による現在の日本社会の閉塞感、行き止まり感に大きな危機を抱かずにはいられません。

 

若者もシニアも抱える社会的課題

今、私たちが取り組むべき社会的課題は2点にあると考えています。

一つは、ロールモデルが存在しない不安先行の長寿社会です。

高齢者人口が増大する中、年齢を重ねるごとに認知症、介護、老老世帯、独居、お墓さらにせかされる終活など様々な不安が頭をよぎり「貯める、守る、節約」にシフト。社会からも医療費の増大やユニバーサルサービスとかで肩身の狭い思いもします。

そもそも長寿社会をどう生きるかのロールモデルもまだ世界に存在していません。

二つ目は、いつもスマホ片手の個性が画一化された社会への懸念です。

日々慣れてしまった様々なアプリやSNSへの過度な依存、進化し続けるAIに踊らされ続けると社会は没個性、皆が似たような考えのシンキングレス化が進行します。

若者も高齢者も個々の顔が見えない社会のブラックボックス化現象です。

例えば、ブラックボックス社会での価値観の混乱は大切な人への思いや共生意識の希薄化、また没個性の同質化された社会では、新たな技術や文化の創造が生まれにくくなります。

しかも私たちは、いつきてもおかしくない「南海トラフ」の重たい荷物も背負っています。

では、どうするか? 昭和平成と生き抜いた私たちシニアは考えました

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人生は第1幕と2幕、自分らしさ本領発揮の第2幕を輝かせる

男女の平均寿命が50歳を超えたのは僅か80年ほど前(昭和22年)、今は人生100年時代、人生を2回演出できる計算です。私たちは、前半の第一幕は社会的責務やルール、属する組織論理で生きるとしても、人生後半の第2幕は人生の豊かさ、面白さを満喫しながら「自分らしさの本領発揮、輝くわたしで社会参戦」であるべきと考えました。そこで私達は主に人生の第2幕をターゲットとした新たな社会プラットフォームをシニア目線で構築し、人生の第2幕を支援しよう考えました。

 

新しいプラットフォームのコンセプト

私達は人生第2幕の新しいSNSサービスコンセプト(理念)を以下のように定めました。

 ●不安が楽しみになる文化を創出し活性化を支援する

 ●ITによるデジタル化ながら手と頭によるアナログを融合するハイブリッド志向とする

  (原則アンチAI、自分で考え、指で操作により認知症防止)

 ●日、週、月、年で振り返り、整理し将来を考える踊り場を慣習化させる

  「寝る前にSNSやゲームでその日を終えるのは寂しい」

 ●時代に柔軟に対応できる共生・共創するしくみづくり(人、家族、地域、社会、地球)

 ●逝去後の300年、1000年先の未来へ繋ぐ新たなしくみの提供

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50歳からのxLife : 私の新しい物語が始まる

人生第2幕へ踏み出す契機となり、その後のライフデザインを演出する新たなSNSプラットフォームとして私たちが開発、誕生したのが「xLife(エクスライフ」です。

xLifeは、「自分だけの唯一無二の生涯」を自分自身でデジタル化、生涯寄り添い続けて人生の第2幕が輝きワクワクする60以上(人:28、ペット:14、業務:24)のサービスをオールインワンで提供しています。

xLifeで第1幕の人生の棚卸と整理、第2幕での自分見える化、人生の踊り場、新しい文化との出会い、積極的な社会参加等を通じて、まさに長寿社会での「新しい大人世代」が誕生、社会と未来は大きく変化、活性化します。

 

xLifeが演出する「6つの大切‥‥」

では、xLifeは人生の何をフォーカスしているか、

1番目は「大切な人」との消えない繋がりです。アイデンティティとして一生涯利用できるスマホ名刺MyCARDを発行し、20以上の情報やブログなどが掲載できます。友人や家族親族とも繋がればラストメッセージや見守りなどが支援されます。。

2番目は「大切な自分物語」、いわゆるライフログです。アイコン型日記帳スマートログや自分史等に加え、これから実現したい100夢、忘れてはいけないメモリアル100、王様の耳、テーマ史など多彩な品ぞろえです。

3番目は「大切なモノ・データ」です。終活を急かされても捨てきれない大切な思い出の品、コレクション等があります。自分の3Dミュージアムを開設し保管、公開もできます。

4番目は「大切ないのち」、成長を見守ったペットや様々な動物そして栽培した植物、私たちには多くの「いのち」との出会いがあり共生しています。xLifeペット会員はPetCARD、成長記録、ヘルス管理など様々なサービスを提供しています。彼らはxLifeが使えません、私たちでペット会員として登録しその生涯を繋ぎます。。SDGs認識の原点にもなります。

5番目は「大切な組織(社会参加)」、関係している組織とのコミュニティが支援されます。私たちは会社/団体、自治体、同窓会、自治会、PTA,、△△会員、○○患者の会、お寺等、さらにペッお関係業者など様々な組織に関係して活動しています。xLifeではこれら組織は業務会員としてエントリー、個人と繋がることで様々な情報やサービスが提供できます。

6番目が、「大切な未来」、逝去後の自分の生きた証を子々孫々、500年後、1000年後の未来へ繋ぐしくみです。デジタル手記遺産は自分の経験・知恵・想いを繋ぐしくみで、AI全盛の中で「人に学ぶ」を実践します。また、その存在が危惧されるお墓はデジタル墓標として消えることないサイバー空間に自分で生前建立し、子々孫々に繋ぎます。

 これで人生の整理とこれからのやるべき事がほとんど見えてきます。

それでも、xLifeは時代の流れと共に常に進化し続けます。

 

xLifeは10年、100年、300年‥‥と続いてその真の価値が生まれます。私達はその一歩を踏み出しました。

私達が第一世代として子供、孫に繋ぎます、その子供や孫がさらに子供と孫に繋いで行く。

5代で500年、10代で1000年です。悠久の時の流れからはあっという間でしょう。

 

あなたの踏み出すその一歩がすべての始まりです。

今日からxLifeを始めてください。

                                2025年7月

                                エックスライフ株式会社  佐藤孝幸

会社代表の佐藤の顔写真

エックスライフ株式会社                   代表取締役 佐藤孝幸

全ての世代と家族の絆
家族ペットとの共生
全ての命を育む大切さ
愚かで悲惨な戦争の結果
未来を自分が築いていく
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xLifeは地域共生、共創の新しい社会インフラ
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